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  06 ,2017

- Le journal de Aggi, le Bull Terrier


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アギィ -Aggi

reika

スタンダードブルテリアの女の子。2010年3月14日生まれ。熱しやすく冷めやすい。おもちゃより人間と遊ぶのが好き。今は好奇心の塊です。
-Une fille du Bull Terrier. Elle est née le 14/3/2010. Elle préfère les hommes aux jouets. Elle est pleine de curiosité en ce moment.

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Category: 生後9ヶ月

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ぐうたらアギィ☆
今日は↓こんなちょっとブレ気味の写真一枚だけ。意外にセンシティブなやつなので、写真を撮りすぎないようにしています。
aggi9mois5.jpg
昼過ぎの散歩が終わってからずっとこんな感じ。これは質の良いお散歩が出来た証拠。アギィはわかり易い女の子です。

朝一の散歩はいつもの公園に行き、友達わんこと少し遊んで帰ってきたのですが、一瞬ぐっすり眠ったものの、起き出したら、机の足を噛みだしたり、私に飛びついてきたりと落ち着きのない様子。

こうなったら、暴れん坊がどんどんエスカレートしていくのがいつものパターンです。

暴れん坊はかなわんので、昼過ぎにまた散歩に連れ出しました。
他に何の用事もなかったので、いつもと違うコースをのんびり散歩する事に。

エッフェル塔周辺の公園は、暖かい時期に行った事がありましたが、当然ながら、たくさんの人が集っていて、まともに散歩できず、それ以来倦厭していた場所。今日はひさびさにそこへ出向いてみました。

寒さのせいか、観光客はエッフェル塔下に少しだけ。人のまばらになった公園は、以前来た時よりもかなり広く感じました。
そこでアギィの歩きたい所を出来るだけ歩かせてやりました。この場所ではさすがにまだオフリードに出来ないので、ゆるゆるオンリードでアギィにペースを合わせました。こんなとき3メートルリードは大活躍します。オンリードでも十分自由に歩かせてあげることができます。
わんこはたくさんいましたが、広い公園なので、アギィが気付く前に逆方向へ誘導させることもできました。いつもの公園は幅の狭い島なので、こういう事が出来ないのです。たくさんのわんことの遭遇は避けられず、これがちょっと気になっていました。

犬とも遊ばず、ずっとオンリードの散歩。興奮しすぎず、外の刺激を適度に受け、気持ちの良い疲労感で家に帰ってきました。実は今まで、他のわんこと遊ばせることでアギィを満足させられると思っていたのですが、どうやら、そんなことも無かったようです。これは新しい発見です。


帰ってからは上の写真の通り、ずっとぐたぐた寝ております。
そして、そんなアギィを見ていると、私も眠くなってしまって、一緒に昼寝。気付けば2時間も寝ていたなんてことに...
飼い主にはちと悪影響がございましたが、アギィにとっては充実した日となったことでしょう。


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テーマ : 犬との生活    ジャンル : ペット

Comments

こんにちは。

『質の良い散歩』本当にこれは犬の散歩のテーマですよね☆

勿論ノンリードだから質が良いと言うわけではないし(寧ろ自由奔放にしすぎてエキサイトさせすぎると質は落ちると思います)

散歩コースが素敵でとっても羨ましいです。
私が今住んでいるのはモントリオールの中でも仏語地域(モントリオールは基本仏語のバイリンガルで、街自体西側が英語が多く、東側が仏語が多いといった具合です)、郊外の方に行くと犬も多く犬好きも多いと思うのですが、どうやら街中の仏語地域はあまりドッグフレンドリーじゃないんです。
なので、散歩中犬と出くわす事もあまり無いのです。
すれ違う際に、わが家の黒い犬=ポン酢がガウガウすることがあるので(体は小さいけど、売られた喧嘩は絶対に買います)どうしたものか…と悩んでいるところですが、何せ練習材料が少ないので、練習ができません…。
思い返して見ると、社会化の臨界期と呼ばれる仔犬の時期は真冬=外に犬も人もいない、その後引っ越し=犬があまりいない、なので、犬とすれ違う事などに慣れていなかったのだろうなー…と。
上手に他の犬とすれ違えるようになりたいものです(→㉨←) (いつもいつも逆方向に避けるわけにもいきませんから…)

ドッグランで他の犬と遊ばせる=犬に最善の散歩、ではないと私も思っています。
犬は群れが命、リーダーである飼い主と一緒に縄張り(いつものコース)をリーダーに従って歩く=飼い主との絆を築く、と言う意味で必要な散歩だと思っています☆
Re: タイトルなし
鍋コ。さん、こんにちは!

散歩、奥が深いですよね。
今日の散歩はここが良かっただの、悪かっただの、こうすればいいんじゃないかとか、毎日1人で反省会やってしまいます。

パリはかなりドッグフレンドリーな町だと思います。犬に会わずに散歩させるのが難しいくらいです。

うちのアギィもガウガウこそしませんが、犬を見たらもう遊ばずにはいられない子になってしまいまして...それが今一番の悩みです。

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